NORIKOの凄さ

アルスの会長である、乃理子の「凄さ」 を紹介しましょう。

凄さその1. 私はパソコン・フェイスブック・ブログなど一切使えません。使えなくても「個性を持つ人材」を見つけてくれば、お客様に喜んでもらえ、豊潤な人生をお互いに楽しめます。

凄さその2. 私は知識があるか無いか。を、さほど気にしません。気にしなくても「知恵を持つ人材」を発掘出来れば、お客様に喜んでもらえ、豊潤な人生をお互いに楽しめます。

乃理子は、こうも言っています

ars_kanji

 

各個人が持つ「個性」が表(オモテ)に現れるきっかけ”は、その人の可能性を信じ励ましてくれる「ひとり」の存在です。

皆には貴女の可能性が信じられなくでも、私は貴女の可能性を信じます。
可能性は誰にでもある。それを「出すのか」、「出さないのか」それだけです。

乃理子の凄さを身に沁みて、人生で経験している「ひとり」それが、株式会社妖香女 代表取締役 植田信也です。

 

Magic Woman

『アルス・ノトリア』(Ars Notoria、「名高き術」または Ars Notaria、「書記の術」)
1300年から1600年までのさまざまな写本が残っている。
天使がソロモンに授けたという祈りの文句やラテン語で nota と呼ばれる図、清めの儀式などが記されている。

自由学芸の知識の獲得、言語の速習、記憶力の強化、キリスト教的な幻視体験などを目的としている。
14世紀にはモリニーの修道士ヨハネスによってアルス・ノトリアの改版というべき書物『聖処女マリアの幻視の書』が作られたが、異端的な書物としてパリで燃やされたことが記録に残っている

©Ars Notoria Academy

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