アカデミーの歴史

Ars Notoria Academy の淵源は、今から24年前まで遡る、1992年。

アカデミーの歴史を探り当てるヒントは、アルスのChairperson(会長)である、植田乃理子(NORIKO UEDA)と、長年に渡りパートナーシップを組んでいる、「信也」との関係性にあります。まずは、以下を見てみましょう。

okana

NORIKO-1965京都にて生まれる

1988年: 信也(NOBUYA)と結婚

1992年: 個人事業主として独立した信也を支える

1994年: 信也と共に、アター(香油)事業を開始

2003年: 個人事業主として、年間3,600万円の売上達成

2005年: 有限会社 シンフィールド 代表取締役に就任

2008年: 社名を 「株式会社妖香女」 に変更。信也に代表取締役を譲り、専務取締役に就任。

okana

信也(Nobuya)は、株式会社妖香女の代表取締役として現在も活躍しておりますが、彼の本当の才能は、その「突拍子も無い」とも言える、一般世間を大きく外れた感性&個性です。私(乃理子)は、Nobuya.の翻訳作業 】とも呼べるサポートを長年に渡り行ってきました。つまり、私が「個性の操縦」、Nobuya.が「現場」で活躍して来たのです。

©Ars Notoria Academy

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP